Stage4の記録

DME45回目 Stage4 General review L48-54

General reviewであれこれ思い出しながらリピート。

簡単な文なのに、どうしてとっさの英会話ってできないんだろ?

まだまだ訓練も勉強も足りないな。。。

|

DME44回目 General review L42-48

初めて1日に4コマとってみましたが・・・

今日、後半の2コマは予約を取り消したかった・・・。

やはり、一日にDMEを2回やると、さすがに私の場合は生活が破綻します;;;(苦笑)

|

DME43回目 Stage4 L60, Exam, General review

Stage4のGeneral reviewに入りました。いったい何コマかかるのかしらん。。

今日も昨日と同じ先生で、流暢に言い切れるまで何度でもリピート。
"Are you satisfied?"と聞かれたら、"Yes."なんて答えられなくて、
"No, one more time, please."と言うしかないです。

さて、L59,60あたりはまた一段と一文が長くなっていたせいか、
総復習で最初の方の文に再会すると、以前感じていたように長ったらしくは
感じていないことに気づきました。

DMEのテキストの文というのは、確かに長くなってきているのですが、
それでも頭がこんがらがってどうしようもないってわけではないんですね。

たぶん、一文に含まれるフレーズが言いやすいものになっていること、
意味節がきちんと関連づいていてるから覚えやすくなっていることが
理由かな、という気がします。

もしこれが、たとえば私が英作文するようなものだと、単語をこねくり回したような
言い方で覚えにくかったりすると思うんです。
ifやwhenなどでつながった一文の中に、一見突拍子もないコトが入っていたり。

そういうことがなくて、言いやすい文にちゃんと練られているのかなと、
なんとなく思いました。

|

DME42回目 Stage4 L59-60 if&whether, be able to(2)

今日はStage4のテキスト本文がちょうど終わるかな~と思いきや、、、

ダメダメでした。

まず、自分が昨日レッスンを休み、今日のレッスンまで“ひとりDME”も
しなかったせいか、舌がまったく回らない。

その上、今日の先生はよどみなくスラスラ言えるまで何度もやり直しさせる。
お気に入りなので毎度のことなのですが、
「え~、また~!?今日はずいぶんリピートさせるなぁ~(←自分が悪いのに)」
なんて邪念があると余計につかえて、しまいには文を勝手にアレンジしてNG連発。

朦朧としてしまいました・・・。

でも、朦朧としながらOKを出せるようになってくると、「あれ!?私の口が
勝手にしゃべってる~」と、おかしな感覚になります。

もしかして、こうして身についていくものなのかしらん??

語学を極めたことがないからよくわかりません。
ほんとにただ朦朧としてうわごとのようになっていただけかも。

くじけず、今日の先生でまた今後もがんばってみようっと。

ところで、イングリッシュベルは今年から開校時間も延びて、予約も1日
4コマまで取れるようになって、予約しやすくなった~と思いきや、
皆さんこぞって4コマ取られているのでしょうか、けっこう埋まっていますね;;
やっぱり1週間前に予約を入れないと確実ではない感じです。

|

DME41回目 Stage4 L58-59 if&whether, be able to キャンセルが6時間前まではツライかな~

いつもの休日のようにバタバタしていたら、レッスンに15分も遅刻してしまいました。
こういうとき、レッスンのキャンセルがせめて1,2時間前までOKであればいいのに
と思います。「直前キャンセルはポイント何割かカット」でもいいので。そしたら、
空き時間に他の人も入れるし、先生も待ちぼうけしなくていいのに。

(ただし、しゃべり隊のように、予約後のキャンセルは一律にポイントが6割しか
戻らないなんてことになると、とっても不便に感じますが。)

ところで、今日の先生はよく進む・・・ちょっと不確かでも、3回繰り返させることは
まずないほどでした。だから時間が短かったわりにL59の途中まで進みました。

さっさと進みたい時は良さそう。
だけど、自信はつかないかも!?

|

DME40回目 Stage4 L57 仮定法過去(2) 2nd conditional:if+past+would

今日は今までで最悪の回線状態でした。
イングリッシュベルには珍しいことだと思いますが。
(以前、しゃべり隊ではちょくちょくあったので覚悟していたものの、ベルでは
普段の音質も先生のビデオも他校より良いと感じます。)

先生のビデオはたまにしか移らず、声は途切れ途切れでノイズあり。

でも、こんな状況、実際の場面ではよくあるよなぁ?
これでも対応できるようになるってのも訓練のうち!?

などと思いながら、何度かリコールを繰り返しつつ、乗り切りました。

L57のディクテーションを数行残して終了。
仮定法過去も意外と大きな山ではなく、過ぎていきました。
総復習でまたやってくるのがおそろしいが・・・。
口よ、覚えたかい~!?;^^

ところで、イングリッシュベルではこれまで、1日2コマしか取れませんでしたが、
4コマまで取れるようになりました。
これまでは複数アカウントを持って2コマ以上やっていた人がいたんですね。
思いつきもしませんでしたが、そうですよね、確かに2コマという制限は
ないほうがいいのにと思ってはいました。

復職後は今のペースは考えられないものの、
DMEを完全にやめるのではなく、週に3~5コマくらいをなんとか続けて
いけたらいいかなと、考え始めています。
一旦やめてしまったら、ここまでについた勘やら英語筋肉やらが
またゼロに戻ってしまいそうで・・・。

|

DME39回目 Stage4 L55-57 仮定法過去 2nd conditional:if+past+would

仮定法過去が出てきました。

-When do we use the second conditional?

-We use the second conditional when we imagine an action in the present
or future but we think it will probably not happen.

という問いに始まり、たとえばこんな文。

-What would you do if you saw a fire in the classroom?

-If I saw a fire in the classroom, I would get some water.

受験英語で頭がこんがらがった思い出がありますが・・・
なぜかDMEではそれほど口がこんがらがらないんですね。。
オウム返しのなせる業でしょうか??
でも、確実に一文が長くなってきて、先生によっては聴き取れず
質問文を繰り返してもらっています。

今日は何度か脱線してフリートークになりました。
映画のチケット代のことで・・・
日本では水曜レディースデイや毎月1日は割引、学生・シニアは割引ですよね。
でも、フィリピンでは映画によって値段が違うそうです。
タイタニックなど人気の高いものは値段も高いとか。

それから、フィリピンではハリウッド映画はもちろん字幕なし、だそうです。
日本では日本語字幕があると話したら驚いていました。
バイリンガルの先生方は字幕がなくても全く困らないのが羨ましいです。

今日はL57の途中まで。

|

DME38回目 Stage4 L55 条件文に苦戦 1st conditional:if+present+will &tongue twister

今日はL55の途中まで。

ifを使う条件文に苦戦しました。

冒頭から、

-When do we use the first conditional?

-We use the first conditional when we think it is possible that an action will happen in the futuer.

につまづき、その後の例文も条件節と後に続く文を繰り返すのに苦労しました。
もともと早口なので、焦らず、スピードより正確さを大事にしなくては、と思いました。

それから、今日は発音をひとつ直されました。

firdgeの[ge]の音に日本語の[ジ]のように母音[i]が入っているとのこと。
確かに、マイクでも相手に聞こえるように、語尾をちゃんと音にしようとして
ジと意識的に発音しているつもりでした。
でも、逆に意識せずに発音しようとするとできなくて・・・

そこで、先生からtongue twisterのサイトを紹介されました。
もらったURLから無数にサイトがヒットしましたが、子ども向けのサイトを
少し開いたら、教科書で昔見たようなものもありました。

たとえば、こんなの、見覚えがありますね。(サイトはこちら

She sells seashells by the seashore.
The shells she sells are surely seashells.
So if she sells shells on the seashore,
I'm sure she sells seashore shells.

苦手なR/Lも。

Red lorry, yellow lorry.

以前、swimの活用の時にswim swam swumが言いづらかったのですが、
こんなのもありました。
ご参考までに、こちらのサイトです。

Swan swam over the sea,
Swim, swan, swim!
Swan swam back again
Well swum, swan!

|

DME37回目 Stage4 L53-55 would like, need, another&other, sure

イングリッシュベルは今年から朝8:00~深夜1:00までにレッスン時間が
拡大しました。そのせいか、昨年までは日中も「好きな時間帯に好きな先生で」
と思うと予約がとりづらく、2~3日前の変更はほぼできない状態でしたが、
今年に入ってから著しく予約がとりやすくなりました。

ところで、DMEはテキスト本文の質疑応答の他に、
・各レッスン内にリーディング(ずっと以前のレッスンから1ページを指定される)
・隔レッスンにディクテーション(スカイプのチャットウィンドウを使う)
・各ステージに数回、文法チェック問題
があります。

いずれも学校の英語の授業でやってきた基礎的な内容ですが、それなりに
時間がかかります(いずれも数分ですが、塵も積もれば・・・)。

ちょっともったいない気もするのですが、中学生レベルの英語を使いこなせたら
日常や初歩的なビジネス場面は乗り切れるとも聞きます。
ほんとかな~?と疑いつつも、とりあえず完走してみようと明日につなげます。

今日はL55の途中まででした。

|

DME36回目 Stage4 L52-53 been&gone, be going to, would like

あけましておめでとうございます。

今年は復職する年。いよいよまた仕事と育児でサバイバルな生活でしょうか。
ワーキングマザーは確かに追い込まれることも多々ありますね。
朝、出かけるようとしたら子どもが玄関先で「うんち!」・・・(遅刻する~)。
客先に単独で行くアポを入れた時に子どもが発熱・・・(誰か代わってくれる?)。
あるいは、子どもを寝かしつけてから夜中に持ち帰り仕事・・・など。

なにせ、自分の予定通り、思い通りにいかないことの連続ですから。

自分がムリをする=子どもにムリをさせる、ということでもあり、母として、一組織人
として、迷ったり葛藤したりしながら折り合いのつけどころを探る毎日です。

でも私は、そういうことをめいっぱい調整する価値があると思うんです。

職場や社外で性別も年齢も目標も家庭環境も異なる人たちと一緒に仕事をして、
ひとつのゴールを目指しながら関わり合い、多様性を知り、(もちろん軋轢も
ありますが)受け容れ合うということは、人生を豊かにする経験だからです。

確かに、入園当初の1ヶ月くらい、子どもは朝、保育園で引渡しの時に大泣きです。
甘えたい時期に長時間預けられる子どもが「かわいそうだ」と言う人もいるでしょう。
3歳までは母親の手元で育てるべきだという人もいます。

そういう考え方も、「あり」です。

同様に、そうでない考え方も、「あり」だと思います。

女性の生き方が多様化するいま、それぞれを否定することなく、また、否定されて
傷つき過ぎることもなく、自分が自信と希望をもって選んだ道を楽しむことに
専念できるといいなと思います。

さて、今日は今年最初のレッスンでした。

L先生には珍しくフリートークが多く、自分の英語力の無さを思い知らされました・・・。
(メモ:gymnastics 体操競技)

今年もがんばりま~す。

イングリッシュベルでカランやDMEを頑張っている方々、一緒に目標に向かって
がんばりましょうね!

|