Stage3の記録

DME28回目 Stage3 General Review(続)

やはりGeneral Reviewで50分を費やしました。

あと数ページ分の復習をやってから次回、Stage4です。

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DME27回目 Stage3 General Review

案の定、なかなか終わらないGeneral Review・・・。

けっこう頑張ってみたけど(先生も頑張ってくれたと思うけど)半分も

終わっていません。次回の50分で完了なるか・・・キビシイなぁ。

でも、これがあるから定着するんだろうなとも思います。。

Stage4をチラチラ見ると、現在完了形が出てきますね。

年内にあと数日しかレッスンできないのがさみしいです。

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DME26回目 Stage3 Exam

Stage3に入ってから10時間(20レッスン)目でテスト&総復習へ。

DMEはカランより基礎文法を重視、とイングリッシュベルのHPには書いて

ありますが、カランだともう少し文法を早く進めているのでしょうか?

スクールHPで各テキストの目次と各章のサンプル文を公表してもらえると

助かるのですが・・・。

次回は総復習(これがまた長いんだろうな~)で50分経過することでしょう。

でも、毎回のレッスン冒頭のフリートークで、今まで口に覚えさせた表現を

使い始めている自分がいます。ちょっとした、本当に簡単な表現だけど

今まではかたまりで口を突いて出てはこなかったものが出てくると、レッスンの

成果かな、と思って少し嬉しいです。がんばって続けてみよう。。。

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DME25回目 will,shall,between

DMEのテキストの内容ってどんなもの?という疑問を持つ方もいると思うので、

時々、タイトルに文法的な項目などを入れていきますね。

今日はL39-41(途中)まででした。L41でStage3は終了です。

カランとかDMEとかいうやり方にだいぶ慣れてきた感じがします。

今日は雑音がひどくて数回接続し直しました(改善されませんでしたが)。

ところどころ、先生の文が聞き取れなかったのですが、ちょっぴり

アレンジして答えても合っていればOKにしてくれました。

こちらが"the""a""my"を言い間違えたりすると、やり直しの時に

質問文の該当箇所を強調してくれるので、ハタと自分の間違いに気づきます。

こういう細かいところを「へんだな?」と気づいて修正してもらえるのは

DMEの良さだと思います。フリートークだとサバイバルイングリッシュでも

「伝わればOK」になりがちなので。

DMEを始めるかどうしようか最初は迷いましたが、始めてみたら、かなり

気に入って楽しんでいます(^^)。趣味としてハマっている、というほうが

正しいかな。ほんと、趣味の領域・・・。

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DME24回目 初Cynthia

初めてCynthiaのレッスン。スポーティーな感じのプロフィールだったので

テンポがかなり速いのかと期待したのですが・・・かなりSlowlyでした。

フィリピン訛りもちょっと強いかな・・・他の先生に比べると。

DMEでも随所にフリートークを織り交ぜてくるので、本当にフリートークなら

盛り上がりそうな雰囲気ではありますが。

あまりはかどらず、L39の途中まで。

内容が易しすぎるこのあたりはもう少しサクサクいきたいところです。

でも、簡単なことを繰り返しているのは悪いことばかりではなく・・・

入門ビジネス英語(NHKラジオ)のシャドウィングが前より上達!

口が動くんですね、単純な話。やっぱり英語は「筋肉」なのか!?

英語(に限らず何事も、、ですが、、)を極めたことがないので

まだよくわかりません。うーん、何かを極めてみたい。。。

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DME23回目 past simple of regular verbs

1文がそろそろ長くなり、3つくらいの意味のまとまりが入るようになりました。

文法的には、それでも中1レベルで、規則動詞の過去形です。

口元の筋肉を鍛えるためには、このくらいからスタートするのがちょうど良いかも。

テキスト付属のCD(MP3)で質疑ともシャドウィングするのも楽しいです。

今日はL38の途中まで。

DMEの良いところは、こうして自分が少しずつ“進んでいる”という実感を

得られるところですかね~。独学だと進歩を測りづらく、くじけてしまうので。。

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DME22回目 as___as, was, won't, ___timesなど

今日も予習が間に合わず、ぶっつけ本番になりました。

あれっあれっ!?と思って何度も引っかかった表現・・・

"in  5 minutes' time"

たとえば、こんな問答です。

-Will they be in the classroom in twenty minutes' time?

-Yes, they will be in the classroom in twenty minutes' time.

レッスン後にテキストを開いて、「はは~ん、なるほど」と思ったのですが、

レッスン中はminutes' のアポストロフィーが見えず、その後に続くtimeは

何だろう??と気になって仕方ありませんでした。

その他、今日はas___asも出てきましたが、どのフレーズを挟むか、、、

受験英語のように穴埋め式だったり読み書きでゆっくり考えながらやれば

さほど難しくないと思いますが、とっさに口を突いては出てきません。

こういう表現をためらいもよどみもなく使うフィリピンのバイリンガルってすごいな~と

またしても尊敬

今日はL37の途中まででした。

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DME21回目 歩きながら音読がbetter

昨日はあまり進まなかった分、今日は復習がささっと終わり、

予想以上に進んでL35の途中まででした。L35は予習していなかったので、

久しぶりに新鮮な気持ちで、次にどんな質問が飛び出すのか内心ドキドキしながら

進みました。

さて、NHK語学講座でおなじみの大杉先生が以前、「やり直し英語塾」か何かで

おっしゃっていたのですが、英語はじっと座って黙読するより歩きながら音読する方が

覚えられるそうです。今回、イングリッシュベルのレッスンは、実は毎回、立ったまま

体をふらりふらり揺らしながら受けています。子どもをおんぶしながらやらざるを得ない

という実際の問題があるのですが、これが、大杉先生の言われるように本当に効果が

あるといいな、と思いながらやっています。英語のリズムを口元の筋肉だけでなく

全身にしみわたらせられるといいですね~。

現実にネイティブを目の前にすると間違いなくシドロモドロする自分がいますが・・・。

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DME20回目 Phonetic Chart

久しぶりにChrisのレッスン。

最近、早口の先生が多かったため、非常にゆっくりな印象でした。

今日はなぜか途中でフリートークがかなり入り、さらにDictationに

Phonetic Chartの発音練習もあったので、あまり進まず、L33の途中まで。

Chrisは年齢的に近く、息子さんもいて、なんだか普通に付き合える

おばさん的な感じです。声がややハスキーでトーンがハイテンションでない

ところが、私にはやっぱり合うなぁ~と思いました(^^)。

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DME19回目 comparatives superlatives

比較級・最上級は懐かしく中学生の頃を思い出しますが、すべて英語で

説明を読んだり聞いたりするのは新鮮。もし自分が中学1年生に戻って

英語で英語の授業を受けたら、どんな感じがするんだろう?

今、どこかの学校や英会話スクールでは小中学生にそのような授業をしているの

しょうね。うらやましい時代です。

さて、今日はL32 either___or___のあたりまででした。

自慢じゃないけど、フリートークでは全く使ったことがありません。

フリートークだといかに少ない語彙・表現を使い、「うまく伝わった感」を抱いて

いたことか・・・。

イングリッシュベルのDMEでは初歩の文法からまどろっこしいくらいの

繰り返しを続けます。毎回のレッスンで平均20分くらいかけて前回のレッスンを

ザザザーっと復習していきますから、流そうとしたって流させてくれません(^-^;

レッスンがこの先どこまで進んでも、口元の筋肉が一つ一つを忘れませんように!

(祈るより、音読音読!?)

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