Stage2の記録

DME16回目 Stage2 General Review

General Review終了。明日からやっとStage3です。

50分間集中して問答するのは、こちらも疲れるけれど、先生は

もっと疲れるでしょうね。でも、先生方は本当に真面目。

若いのにしっかりしているなぁと、いつも感心させられます。

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DME14回目 休み明けぼんやり

タッチの差でStage2が終わらず・・・。

2日間の休み明けとういだけでこんなに口が(というより頭が!?)回らないとは、

自分でも驚きでした。スクールが休みでも、自分は休んじゃいけないんです、きっと

それに、薄々感じているのは、ちょうど25分でDMEテキストの1レッスンが終わるくらいの

文章量にしてあるのでは?先生と同じくらいのスピードで話せたとしても、先生によっては

念のためリピートさせますし、たいてい1箇所くらい詰まって当然のようにリピートに

なるので、そんな気がしています。問答を繰り返せば1回あたり10数秒かかりますものね。

(Stageが上がると1レッスンも進めなくなるのでしょうか?)

テキストを購入して、1日2コマを週5回こなして数ヶ月以上かかってゴールしなくては

いけない仕組みというのは、なかなかよくできたビジネスモデルかと・・・。

「だから手を出さない」と考える人も多いかもしれませんが、そこを敢えて、

“何事も半年も続かない”私はチャレンジします。。

カランの場合ですが、イングリッシュベルでは、「約8ヶ月でケンブリッジ英検の

ファーストサーティフィケイトレベル」に到達するとしています。

私の場合、結果測定はTOEICにする予定ですが、相当レベル(850!?)に近づけるか

検証・・・いえいえ、挑戦してみます。

でもなぁ、、、DMEはStage12ですら文法も単語も易しいから、TOEICを考えると

だいぶハードル高いですよねぇ。もう少し難しい言い回しやビジネス用語をと思うと

遅々として捗らない今日この頃です。

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DME13回目 Practice makes perfect!

初めてLenyのレッスン。中国の幼稚園で英語を教えていたというだけあって

明るくて笑顔が似合う先生でした。子どもに教えるのが大好きとのこと。

「うちの子もいつか・・・」と話したら、「5歳くらいになってアルファベットが

読めるようになったらどうぞ」と言ってくれました。

関係ない話ですが、イングリッシュベルの先生方はスクールHPの紹介写真と

スカイプで映るお顔がかなり違う方が多いです。Lenyも例外ではなく、、

初対面(厳密に言うと、こちらはビデオをONにしていないので対面はしていませんが;^^)

すぐにプロフィールが思い出せませんでした・・・。

さて、今日はL25の途中まで。次回でStage2が一通り終わり、Examination&Reviewに

入れそうです。

自分に適度な負荷をかけるのが好きな私としては、まだ壁らしきものを感じられないのが

若干物足りないのですが・・・2冊目のテキストに期待しています。(うわ、ナマイキ。。)

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DME12回目 音読はやはり大事

初めてのJaymar先生のレッスンでした。

リピートさせる時、質問を1回しか言わないので、まどろっこしさがなくて

いいなと思いました。今日はL23の途中まで。次回から比較級が始まります。

なるべく予習をするようにしているのですが、やはり、音読をするのは

良いですね。特に簡単な文や言い回しを繰り返すのは意外と良さそうです。

口の周りや舌が英語を話す時に特有の緊張感に慣れてきていることが

実感として分かります。

ただ、DMEをやっていて感じていることは、話すための基礎力をつけるには

効果的なのですが、やはり、語彙やイディオムを増やす学習を別個にやらないと

実際の会話では幅が広がらないということです。

ということで、今週は、ラジオサーバに録りためてきたNHKラジオ「入門ビジネス英語」を

聴き始めました。

目標は高く・・・職場で突然英語力を求められても慌てふためかない自分になること。

(目標高すぎ;;ま、いっか。)

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DME11回目 久しぶりのVicky

Vicky先生はレベルチェックのフリートーク以来だったでしょうか・・・

あの時はとても早口に感じたのですが、今日は話し方も動作も

ずいぶんのんびりした先生だなぁと感じました。

DMEレッスンでは次に話すセンテンスがわかっているからでしょうか。

それとも、他の先生方と比べるとゆっくりだからでしょうか。

早口で畳みかけられているわけでもないのに、neither___norで

引っかかったり、主語のweをIに置き間違えたりして、けっこうつまづきました。

それに、たとえ合っていてもスピードがないとやり直しになりました。

明日の復習も心しておかねば・・・。今日はL21の途中まで。

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DME10回目 happening

今日は珍しくレッスン前に子どもが寝たので、レッスンが終わるまで

寝ていてくれますようにと祈っていたのですが、そううまくはいきませんでした(^-^;

15分ほど経過したところで隣室から泣き声が・・・Chris先生には待っていただき、

急いでおんぶして戻ると、しばらくして今度は、先生がお手洗いへ・・・。

でも、そこは時間に正確で真面目なChris先生。私の都合で中座した分まで

合わせて延長してレッスンして下さいました。感謝感謝です。

でも、その割には進まず、L19を数行残して終了。

わかったことは、前回のレッスンで進んだ分、今回のレッスンでは復習が

長くなるということ。この復習が、トレーニングに有効だなと感じています。

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DME9回目 punctual !!

昨日の先生(Chris)は1分遅れただけで冒頭から「ごめんなさい!

トイレに行ってて~!」とあわてており、きちんと1分延長してくれました。

今日の先生(Lizl)も時間きっかりにコール。

イングリッシュベルの先生方は本当に時間に正確で驚きます。

これまでいくつかのフィリピン系オンラインスクールを経験してきましたが、

こんなにしっかりしているのは初めてです。

今日はセブ島が台風に見舞われていて、数人の先生は

遅れてしまっているとか・・・。

さて、今日は復習に20分ほど費やしたものの、その後はけっこう速く、

L18の途中まで進みました。

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DME8日目 小さなミスも見逃さない先生方

L16の途中まで。相変わらず読むととても簡単な文ばかりです。

でも、毎回本当に感心させられてしまうのは、先生方はこちらが

冠詞の"a"をうっかり抜いたり、"the"の発音を母音の前で間違えたり

といったミスをすると決して見逃さず、訂正してリピートさせること。

もしフリートークだったら、きっと、会話のテンポを保つために見逃して

くれるというか、見逃されて修正する機会を失うと思います。

(そういう会話練習も必要な場合がありますが。)

DMEという聞きなれないメソッド(?)に手を出してみて良かったなぁと

感じるのは、こういう些細な、でも正確な英語を話す習慣を着けるには

大切なことを、きちんとトレーニングする場を得られたことです。

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DME7日目 Stage2へ

Stage1 General Review が2日目にして無事終わり、Stage2へ。

終わってみれば、Stage1に6時間あまり(約13レッスン)を費やしました。

Celeste先生は冒頭に少しフリートークあり。

繰り返しがくどくなくて良かったです。。

でも、「簡単すぎる」と素直に言った途端、それまでよりずっと

早口になりましたヽ(*≧ε≦*)φ

なんだ、、今までの先生は単に手加減していたのか~!?

本物のバイリンガルであるフィリピン人の先生達は日本人生徒の

レベルに合わせてくれているのかもしれませんね~。

でも、訓練には良いと思いました。

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