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DME167,168コマ Stage6 L87-88 amuse, coin, note, the___the___

今回のレッスンで印象的だった文言などのメモです。

"How do you amuse yourself when you have free time?"

  自分を楽しませる、ってなんとも英語らしい表現。

"How many coins/notes are there in the currency of your country?"

  硬貨はcoin、紙幣はnote。

"Do you agree that the younger a child is, the more care he or she needs?"

  The比較級+the 比較級の構文。

  自然に口をついて出てくるように、アタマで考えなくても話せるように、

  と思いつつ今日もCDで復習・・・。

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DME165,166コマ Stage6 L86-87 question tags: You can swim, can't you?

前回のquestion tagsの復習では、先生(Michelle)が質問を1回だけ読み

答える練習をしました。1回きりだと、2回とは全く違う緊張感でした。

しかも言いよどむと、「単語を2回繰り返して言わないように」と指導が入るので、

どもることにも罪悪感・・・。

なかなか良い訓練でした。

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DME163,164コマ Stage6 L86 consist of, abstract/physical, faith

懲りずにまたまたMichelleに挑戦(笑)。

ちょっぴり緊張気味でしたが、こちらも慣れればあちらも慣れる。

なんと今日はフリートークを楽しんでくれました。

家族のこと、食生活のことなど、broken englishでもしっかり受け止めて会話を

してくれたし、しかも笑顔がたくさん!なんだ~笑うんだー。当たり前か。。

さて、前回の復習なのに、やはりまたつまづいたこの文↓

-Is it easier to read a text with single than with double spacing?
-No, it isn't easier to read a text with single than with double spacing,
but it's easier to read a text with double spacing.

thanの前後で単語の順序をアタマに思い浮かべてシドロモドロしてしまうのですが、

画面の中の先生は「リズムをつかんで!」と応援しながら指をポンポン弾いています。

その速いリズムには乗れませ~ん;;

でも、来週も挑戦するぞ~。

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DME161,162コマ Stage6 L85 short answers, auxiliary verb(助動詞)を使った回答

auxiliary verb(助動詞)を使って短く答える文が出てきました。

Stage1,2あたりで出てきてもよさそうな・・・と思うくらい簡単な回答。

たとえば、

-Are you happy?
-Yes, I am.

など。

ただし、少し長い文になると、質問の冒頭をしっかり聴き取るのが肝心。

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DME159,160コマ Stage6 L84-85 future perfect: will have finished

未来完了が出てきています。

フリートークではほとんど使えていなかったな・・・。

本当は未来完了で言うべきところを未来形で言っても、フリートークだと

先生も話の流れ、テンポを遮らないようにという配慮か、細かく指摘しないんですね。

しっかり覚えておきたい文ばかりです。

さて、Grammar Lesson 6Bでは、回答として未来形でも未来完了形でも

どちらもOKという問題が複数ありました。予習で迷う方もいらっしゃるかも

しれないので、参考情報までに。


ところで、復職したらいつレッスンを受けよう??というのが目下の悩みです。

夜は子ども達を寝かしつけた後に必ず起き上がれるという保証はなく・・・

かなりの確率で自分も寝てしまいます。

どちらかというと朝型人間なので、朝レッスンを受けたいのですが、

8時からレッスンしていたら出勤に間に合いません。

会社の近くで30分でもこもれる場所があると良いのですが・・・

ネットにつなげる喫茶店などはちらほらあるようですが、英語をしゃべって

良いところ・・・しかもかなり目が泳いでいたりするとなると・・・??

悩ましいモンダイです。

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DME157,158コマ Stage6 L83-84

昨日に引き続き、Michelleに挑戦。

たしか、最初の頃はVickyもJaniceもChrisもLizlもけっこうなスピードだと感じていたけど、

今ではJaymarだって聴きとり易いと思える。

慣れなんだ、きっと・・・。

natural speed でいうと、MichelleはAnnabelle、Ree-Annと並んで早い。

でも、AnnabelleとRee-Annの場合、愛嬌にかなり助けられる。

笑顔で"You can do it !" "I want another perfect !"と言われると、

どもりながらもムダに笑いながらなんとかやれる。

だけどMichelleは、、、

レッスン前、今日は久しぶりに味わう緊張感がありました。

緊張のあまり、レッスン冒頭にI'm ___とムダに名乗ったら、「昨日レッスン

したじゃない(名乗る必要ないわよ)」と。はぁ、そうですよねぇ・・・。

さて、そしてレッスンに入ると・・・

Michelle、私がスピードについていけないことが分かって、手加減して

くれたわね。他の先生と同様、聴き易かったわ。

さすがに3回リピートさせるとイラっとした感じで早まっていくのを感じたけれど。



プレッシャーを感じながらレッスンしたい時に積極的に受けたい先生です。

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DME156コマ Stage6 L83

今日は1コマ(30分)しか取れませんでした。

今までは1日2コマのペースでしたが、これからは30分単位のことも増えそうなので、

タイトルにはコマ数を入れていきます。

さて、久しぶりにMichelleのレッスン。

前回受けた時、普段よく受けている先生より大分早口でついていけず、

こちらがしどろもどろになっていたら、「急ぎ過ぎよ、落ち着いて。私が早く

話し過ぎる?」とこれまた矢継ぎ早に言われ、(ちょっと早いけど、いや、

これも練習のうち・・・)と思って、「いえ、だいじょうぶです」と答えたものの、

レッスン後にどっと汗が出たのでした。

そして今回。

Do you think that what works in theory will always work in practice?

という質問文に対して、次の

Give me an example of something that works well in theory but doesn't

work in practice.

という質問の回答であるオリジナルの例文まで含めて答えてしまいました。

そこからが大変;;

「質問をよく聞いて」「 Yes/Noをまず言って」「違うわ、ちゃんと聞いて」・・・・・・

先生からの訂正指示をバババーっと聞きながら余計に混乱していたら、

「前の先生はダレ?○○ね。そのときはなんと答えたの!?」。

ビデオにはレッスンの最初から最後までずっと伏し目で(画面の下のほうを

真剣に見つめているせいでしょうが)表情が変わらないままの先生。

かなりイラついているんだろうか、、先生。。

はぁ~、コワかった・・・。

やっと模範どおりに回答できて、次の質問(上記の2文目)に移ったとき、

「あなたの"brilliant"な答えを教えて」と添えてくれたのが救いでした。

わずか30分のすき間時間をあてたレッスンは、前回の復習の半ばで終了し、

やはり手に汗でした。

しかしこの先生、プロフェッショナルです。

前回もいろいろ指摘してくれましたが、今回も質疑の合間に「こう話したら

聞きやすいわ」などアドバイスをしてくれます。

それに、DMEやカランはSpeedが肝心!というわりに多くの先生方がかなり

手加減してこちらの速度に合わせてくれる中で、早口なのでリスニングの練習に

なります。もたついていると的確に助け舟を出して速度を落とさないようにしますし。

時々また、チャレンジしたいMichelleです。

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DME77回目 Stage6 L82-83 imperative(Come here! Don't do it! Let's___! Let's not___!)

Grace先生のレッスン。今日は少し音が割れ気味で所々聞きづらかったのですが、

CDを少し聞いてオーヴァーラッピングの練習をしていた甲斐あってわりと

スムーズでした。

先生の話すスピードも、(手加減でしょうが)他の先生と比べてもゆっくりな感じです。

Let's not~!という言い回しは実際全く使ったことがなかったので新鮮でした。

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DME76回目 Stage6 L81-82 look as if, even if, even though

新しく入られたDennis先生のレッスンでした。

イングリッシュベルでは女性の先生しか取ったことがなく、男性の先生は

実は初めてでした。男性は話し方がくぐもった感じの方が多いような勝手な

思い込みがあったのですが、Dennis先生の英語は非常にわかりやすかったです。

どの先生にも共通していることですが、私のテンポに合わせて話すスピードを

手加減してくれるんですね。同じ質問を繰り返すと、どの先生もだんだん自然な

ものすごく早いスピードになっていくので、それが分かります;^^

as if,  even if , even thoughの使い方については自分でもう一度復習して

おきたいと思います。

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DME Stage1~Stage5の記録

Stage1~5までに費やしたレッスン数をまとめておきます。

<Stage1> 12lesson

<Stage2> 20lesson 累積32lesson

<Stage3> 24lesson 累積56lesson

<Stage4> 37lesson 累積93lesson

<Stage5> 53lesson 累積146lesson

(参考)
イングリッシュベルHPより カランコースの標準レッスン数(累積)
ステージ1 20レッスン(約10時間)
ステージ2 40レッスン(約20時間)
ステージ3 60レッスン(約30時間)
ステージ4 80レッスン(約40時間)
ステージ5 110レッスン(約55時間)

単純比較はできないのかもしれませんが、一応の目安にすると、
Stage4からオーバーしています。

さて、Stage6からの目標は、標準以内に収めること・・・。
そのためには真剣に予習・復習をすべし!それしか方法がありません。。。

語学の習得に王道なし」という言葉が心にしみる今日この頃。

ところで、この記事、最初にアップした際にはレッスン数のカウント方法を
誤っておりました。
すぐに教えて下さったappy様、むー様、ありがとうございました!(≧∇≦)

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DME75回目 Stage6 L81 過去完了(2)、 オバマ演説で発音チェックができるサイト☆

昨日は1.5レッスン進みましたが、今日は復習で40分経過;;

でもやっぱり、昨日の今日だと、ちゃんと口が覚えています。

先生の質問を聴き取るのにいっぱいいっぱいな時、目を閉じて

みけんにシワを寄せて・・・とてもじゃないけどこちらのビデオは

映せないと思います。(私は一度もビデオをオンにしたことがありません。)

今日はリラックスして普通に軽やかな感じでできましたが、普段の会話って

そういうノリでいかないといけませんよね;^^

ところで、とっても面白いサイトに出会いました。

ビデオでスピーキングの練習をして、発音のレベル判定をしてくれるものです。
www.englishcentral.com

早速、オバマ大統領の演説に挑戦してみました。

A判定のExcellentやPerfectを目指して何度もリピートした箇所もありますが、

なかなか・・・。

なんて面白いんだろう!とゲーム感覚でハマりそうになりましたが、

悲しいかな、ハマっている時間は・・・ありません。。。

たまに息抜きしたい時にはおすすめです。

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DME74回目 Stage6 L80-81 使役のlet, 過去完了3rd conditional:if I had gone

前回、先生が「Stage6よ!」と始めたところが間違っていて、どこをやっていたのか
いまでもわかりませんが、とにかく今回がStage6の最初でした。

初めてのGrace先生。少し聴きづらいところもありましたが、早過ぎなくて
私にはちょうど良かったです。高過ぎないテンションに、落ち着いて
リラックスしてできました。

前回の復習がなかったので、1.5レッスン進みましたが、文章は
けっこう長いです。2回質問されても、予習をしっかりできていないと
聴き取れません。

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DME73回目 Stage5 General Review(8回目)

長い長い総復習でした。

8回、つまり16レッスンも費やしました。ふぅ~。

そして、ようやくStage5が終わりました。

途中、子ども達が順番に体調を崩して一週間、家で子どもにつきっきりだったので

レッスンも何もできず、ブログも今日久しぶりに開きました。

さて、次回からStage6ですが、もう少し予習をしっかりやらないと、

レッスン数をいたずらに消費してしまいそうです。

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