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DME156コマ Stage6 L83

今日は1コマ(30分)しか取れませんでした。

今までは1日2コマのペースでしたが、これからは30分単位のことも増えそうなので、

タイトルにはコマ数を入れていきます。

さて、久しぶりにMichelleのレッスン。

前回受けた時、普段よく受けている先生より大分早口でついていけず、

こちらがしどろもどろになっていたら、「急ぎ過ぎよ、落ち着いて。私が早く

話し過ぎる?」とこれまた矢継ぎ早に言われ、(ちょっと早いけど、いや、

これも練習のうち・・・)と思って、「いえ、だいじょうぶです」と答えたものの、

レッスン後にどっと汗が出たのでした。

そして今回。

Do you think that what works in theory will always work in practice?

という質問文に対して、次の

Give me an example of something that works well in theory but doesn't

work in practice.

という質問の回答であるオリジナルの例文まで含めて答えてしまいました。

そこからが大変;;

「質問をよく聞いて」「 Yes/Noをまず言って」「違うわ、ちゃんと聞いて」・・・・・・

先生からの訂正指示をバババーっと聞きながら余計に混乱していたら、

「前の先生はダレ?○○ね。そのときはなんと答えたの!?」。

ビデオにはレッスンの最初から最後までずっと伏し目で(画面の下のほうを

真剣に見つめているせいでしょうが)表情が変わらないままの先生。

かなりイラついているんだろうか、、先生。。

はぁ~、コワかった・・・。

やっと模範どおりに回答できて、次の質問(上記の2文目)に移ったとき、

「あなたの"brilliant"な答えを教えて」と添えてくれたのが救いでした。

わずか30分のすき間時間をあてたレッスンは、前回の復習の半ばで終了し、

やはり手に汗でした。

しかしこの先生、プロフェッショナルです。

前回もいろいろ指摘してくれましたが、今回も質疑の合間に「こう話したら

聞きやすいわ」などアドバイスをしてくれます。

それに、DMEやカランはSpeedが肝心!というわりに多くの先生方がかなり

手加減してこちらの速度に合わせてくれる中で、早口なのでリスニングの練習に

なります。もたついていると的確に助け舟を出して速度を落とさないようにしますし。

時々また、チャレンジしたいMichelleです。

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