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日常英会話Sanae式上達法

EmiさんのEnglish Time 英語学習ダイアリーに紹介されていた

『日常英会話〈Sanae式〉上達法』を読んでみました。

30歳過ぎてから英語ブランクの長い主婦が通訳にまでなった英語学習の

足跡を明るく綴った1冊です。英語の“元気が出るワンフレーズ”が各章冒頭に

あるのも面白い♪特に参考にしたいのは以下の3点でした。

■音読、ディクテーション、シャドウイング、オーバーラッピングを繰り返す。

#NHKラジオ講座のテキストを、やはり1講座にしぼって集中するのが良いみたい。

ついつい欲張ってしまうんですけど・・・。

■午前4時~6時 早起きで勉強時間を確保。

#ただ、私はまだ子どもに夜中ちょくちょく起こされているから

これを実践できるのは数年先かな。

■NHKラジオ講座リスナー向けMLを活用する。

毎日の講座内容からテストあり、復習コーナーありの、挫折防止MLが複数あるようです。

以前、デイリートークというNHKラジオ講座準拠の電話レッスンを数ヶ月やっていました。

挫折防止にはそれも1手ですが、無料MLを利用するのも良いと思います。

◎また、本書に引用されている、大杉正明先生の言葉がとても印象的でした。
「他人と比較しない、過去の自分と比較するのです。」

会社にはバイリンガルもいれば、帰国子女だったり留学経験があったりして

語学の堪能な方もたくさんいます。でも、そういう方々と自分を比較しても全く

ナンセンスだし、希望と向上心を持たなかったらつまらなくなるだけですよね。

せめて昨日より今日、1ミリでも成長できていれば上出来じゃない!って考えながら

楽しくやっていきたいです。

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DME13回目 Practice makes perfect!

初めてLenyのレッスン。中国の幼稚園で英語を教えていたというだけあって

明るくて笑顔が似合う先生でした。子どもに教えるのが大好きとのこと。

「うちの子もいつか・・・」と話したら、「5歳くらいになってアルファベットが

読めるようになったらどうぞ」と言ってくれました。

関係ない話ですが、イングリッシュベルの先生方はスクールHPの紹介写真と

スカイプで映るお顔がかなり違う方が多いです。Lenyも例外ではなく、、

初対面(厳密に言うと、こちらはビデオをONにしていないので対面はしていませんが;^^)

すぐにプロフィールが思い出せませんでした・・・。

さて、今日はL25の途中まで。次回でStage2が一通り終わり、Examination&Reviewに

入れそうです。

自分に適度な負荷をかけるのが好きな私としては、まだ壁らしきものを感じられないのが

若干物足りないのですが・・・2冊目のテキストに期待しています。(うわ、ナマイキ。。)

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DME12回目 音読はやはり大事

初めてのJaymar先生のレッスンでした。

リピートさせる時、質問を1回しか言わないので、まどろっこしさがなくて

いいなと思いました。今日はL23の途中まで。次回から比較級が始まります。

なるべく予習をするようにしているのですが、やはり、音読をするのは

良いですね。特に簡単な文や言い回しを繰り返すのは意外と良さそうです。

口の周りや舌が英語を話す時に特有の緊張感に慣れてきていることが

実感として分かります。

ただ、DMEをやっていて感じていることは、話すための基礎力をつけるには

効果的なのですが、やはり、語彙やイディオムを増やす学習を別個にやらないと

実際の会話では幅が広がらないということです。

ということで、今週は、ラジオサーバに録りためてきたNHKラジオ「入門ビジネス英語」を

聴き始めました。

目標は高く・・・職場で突然英語力を求められても慌てふためかない自分になること。

(目標高すぎ;;ま、いっか。)

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DME11回目 久しぶりのVicky

Vicky先生はレベルチェックのフリートーク以来だったでしょうか・・・

あの時はとても早口に感じたのですが、今日は話し方も動作も

ずいぶんのんびりした先生だなぁと感じました。

DMEレッスンでは次に話すセンテンスがわかっているからでしょうか。

それとも、他の先生方と比べるとゆっくりだからでしょうか。

早口で畳みかけられているわけでもないのに、neither___norで

引っかかったり、主語のweをIに置き間違えたりして、けっこうつまづきました。

それに、たとえ合っていてもスピードがないとやり直しになりました。

明日の復習も心しておかねば・・・。今日はL21の途中まで。

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DME10回目 happening

今日は珍しくレッスン前に子どもが寝たので、レッスンが終わるまで

寝ていてくれますようにと祈っていたのですが、そううまくはいきませんでした(^-^;

15分ほど経過したところで隣室から泣き声が・・・Chris先生には待っていただき、

急いでおんぶして戻ると、しばらくして今度は、先生がお手洗いへ・・・。

でも、そこは時間に正確で真面目なChris先生。私の都合で中座した分まで

合わせて延長してレッスンして下さいました。感謝感謝です。

でも、その割には進まず、L19を数行残して終了。

わかったことは、前回のレッスンで進んだ分、今回のレッスンでは復習が

長くなるということ。この復習が、トレーニングに有効だなと感じています。

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DME9回目 punctual !!

昨日の先生(Chris)は1分遅れただけで冒頭から「ごめんなさい!

トイレに行ってて~!」とあわてており、きちんと1分延長してくれました。

今日の先生(Lizl)も時間きっかりにコール。

イングリッシュベルの先生方は本当に時間に正確で驚きます。

これまでいくつかのフィリピン系オンラインスクールを経験してきましたが、

こんなにしっかりしているのは初めてです。

今日はセブ島が台風に見舞われていて、数人の先生は

遅れてしまっているとか・・・。

さて、今日は復習に20分ほど費やしたものの、その後はけっこう速く、

L18の途中まで進みました。

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藤井シェフ アロマエスプレッソプリン

パルシステムで時々買ってしまう、子ども達には内緒のスイーツ。

「藤井シェフ アロマエスプレッソプリン」もその一品でした。S4pict0083

子ども達が寝たあとこっそり食べたら、エスプレッソの上品な味に

カラメルがやわらかくなじんでいておいしい!!

あぁ~幸せと、思わずつぶやいてしまいました。

小さな子どもがいるとカフェでのんびりスイーツを食べるなんて

贅沢は夢のまた夢なので、おうちでほっこり過ごせるこんな

ひとときがとても貴重です。

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DME8日目 小さなミスも見逃さない先生方

L16の途中まで。相変わらず読むととても簡単な文ばかりです。

でも、毎回本当に感心させられてしまうのは、先生方はこちらが

冠詞の"a"をうっかり抜いたり、"the"の発音を母音の前で間違えたり

といったミスをすると決して見逃さず、訂正してリピートさせること。

もしフリートークだったら、きっと、会話のテンポを保つために見逃して

くれるというか、見逃されて修正する機会を失うと思います。

(そういう会話練習も必要な場合がありますが。)

DMEという聞きなれないメソッド(?)に手を出してみて良かったなぁと

感じるのは、こういう些細な、でも正確な英語を話す習慣を着けるには

大切なことを、きちんとトレーニングする場を得られたことです。

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DME7日目 Stage2へ

Stage1 General Review が2日目にして無事終わり、Stage2へ。

終わってみれば、Stage1に6時間あまり(約13レッスン)を費やしました。

Celeste先生は冒頭に少しフリートークあり。

繰り返しがくどくなくて良かったです。。

でも、「簡単すぎる」と素直に言った途端、それまでよりずっと

早口になりましたヽ(*≧ε≦*)φ

なんだ、、今までの先生は単に手加減していたのか~!?

本物のバイリンガルであるフィリピン人の先生達は日本人生徒の

レベルに合わせてくれているのかもしれませんね~。

でも、訓練には良いと思いました。

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DME6日目 Stage1 General Review

昨日Stage1が終わって、今日からStage2だと思っていたのに、

ExaminationとGereral Reviewが長い長い・・・50分で両方終わらない!

もうあまりにも易しくて退屈な繰り返しに、さすがにイラっときてしまった。

こうなるのが理想といえばそうなのかもしれないけれど、安くないレッスン料を

払ってまで受けるのがこれかと思うと・・・うーん。

Janice先生だからってわけでもないのでしょうけれど、多少は先生によって

進む、進まないはあるのかな?もともと、レベルチェック時にカランは誰でも

Stage1から始めることを勧めると言ったのはJanice先生でしたし、、

スクールとしてもその方が良いのでしょうが・・・

本当の初心者でなければ、Stage1,2あたりは不要だと思いますねぇ~。

(Stage3以降のテキストはまだ購入していないので内容は分かりません。)

今後受講される方はご参考までに。

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DME5日目

Stage1が終了しました。

次回、テストをしてからStage2です。

テキストを見ると、Stage2は"I can speak English."から始まっています。

当分、まだ初歩だけど、基礎固め。DMEのやり方(おうむ返し)にも

慣れつつあるので、手ごたえは薄いけれど、この調子で。

急がば回れでしょうか。

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DME4日目

Michelle先生の初めてのレッスン。

L11まで終了。

あまり妥協を許さない感じではありますが、時々"Do you want to repeat or not?"と

尋ねてくれました。そう言われるといつももう1回お願いしてしまいます。

50分はいつもあっという間です。

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DME3日目

Chris先生のレッスン。
10分経過してもコールがなく、事務局へメール。
メールを送った直後、クリス先生からあわてた様子で
勘違いしてごめんなさい~とコールがあり、
きちんと50分間のレッスンをしていただけました。

レッスン9でちょっとビックリした会話。
Chris:What's the meaning of the word `present`?
I    :The meaning of the word `present` is `ima`.
Chris:`Okurimono`!?
I    :Oh, Ok.(あ、そっちね
   The meaning of the word `present` is `prezento`.
Chris:(だから、意味を「日本語訳」してってば!)

自分としてはかなり早口に一生懸命やっているのですが、それがアダになってアタフタと・・・。
結局、大爆笑のうちにレッスン終了。L9まででした。

presentと聞いて、とっさに浮かんだのは時制の「現在」。
贈り物と聞いて、とっさに口をついて出たのは外来語の「プレゼント」。
我ながらあわてぶりがおかしかった;^^。

Chris先生もとても明るくテンポも早く、サバサバした感じで良かったです。

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DME2日目

今日は2回目のDMEレッスンをしました(1回50分、2レッスンを消化)。
講師はJanice。体験レッスンの時、カランでお世話になった先生です。
明るくてテンポが良くて、人柄も好きです。
どことなく、私の好きなアンジェラアキに似ている気が・・・^^

今日の内容は、L7の途中までしか進みませんでした。

レッスンは前回の復習から始まるとは聞いていましたが、
最初の20分くらいを復習に使うんですね。(毎度、、なのでしょうか?)
早く中学生から脱したいのですが。
でも、焦りは禁物。高校生になる前に、口の周りに英語の筋肉を
つけなくちゃ。

先生は時々、"Repeat or proceed?"と尋ねて、進むかどうかを生徒に
判断させてくれました。

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DME1日目

イングリッシュベルのDME、ついに始めることにしました。

正直、迷っていました。
でも、数人の経験者の方のブログを読んで、決心しました。
とりあえず、迷うならやってみよう、と。

育休の今なら時間がとれないことはない(現実はかなり厳しいけれど)。
復職したらもう、おそらく不可能だろうから、、試すとしても今しかないと。

とりあえず、内容がわからなかったので、BOOK1だけ購入しました。
昨日の午後3時に発注したら、今朝9時前には届きました。早い!

そこで、さっそくレッスンを予約。記念すべき第1日目☆講師はLizl。
中学1年生に戻った気分で簡単な問答ばかりです。
でも、50分間、飽きることなくあっという間でした。
L1~L5まで終了。

まだ簡単過ぎて授業料がもったいないくらいだけど、だんだん
難しくなるらしいので、DMEのやり方に慣れるための時間だと
考えて続けていってみようと思います。

勝間和代さんがNHK知る楽で、「モチベーションでなんとかなるのは3日間。
あとは続かない。だから、続けるしかなくなるシステムをつくってしまう
しかない。」と言っていました。

そういうことかもしれません(;^^)。

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